こちろ戦記(矢、馬、弦、声、書、工事機械貸し)

30代リーマン、自分目線で感じた生の声を文字に起こします。趣味はダーツ、ギター、歌、馬、お仕事は建設現場の機械貸し、

エネルギー、まさつ

昔、部活でバスケをやってたときに、好きな子の写真をバッシュケースに入れてた、
見るたびに力がみなぎった

ボロカスに言われまくったあと、さらにボロカスに言われ、腹の底から怒りがわいた、はじめて手が出た

テレビゲーム、延々とレベル上げしてた

徹夜で絵を描いてた


そのエネルギーはどっから湧くのか、

頭を使う先にはたぶん見つからない、もっと肉体的なものか

キチガイになってみる、
自分の身体と技術と知識をつかって世の中の色んなものに触れる、
ザラザラした感触をひたすらたのしむ、
頭で解決させようとしない

日常生活の中の、なんらかの摩擦が変換してエネルギーになってる気がする

自分をちょっと雑目に扱って、皮膚の表面で感じるザラザラした摩擦に意識を這わせてみると、わりといい感じでございます